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TENGA(テンガ)×映画館

TENGA(テンガ)×映画館



今から書く記事でこのブログに誹謗中傷が殺到しないか心配である。


もっとも、そのような意見が寄せられることをしたわけであるが…



最近、よく出会えるのでノエルを愛用しているのはみなさんご存知の通り。


そのノエルで知り合った女性と今日で2度目のデートをしてきた。


いまさらであるがベンジャミン・バトンを見てきました。


前回のようにホテルで×××というわけではなく、今回は映画館デート。


もちろん映画館で×××をしたわけではない!


最近は映画のチケットもネットで買えるようになり便利である。


カップルシートなんていう、端っこの方に椅子が2つのまったりできる席があったり、とても快適。


せっかくなので、カップルシートを買ってみた。


映画館でいざチケットを発券。


席について上映開始。


最初はマジメに見てたのだが、カップルシートというなんだかムラムラする座席。


それにガラガラの劇場と、全く孤立しているシート。完全に隔離された2人っきりの世界である。


様子を伺いながら、太ももへ手を伸ばす。


特に変わった様子もないので、スカートを少しずつ捲くり、直に太ももを触る。


「ダメ」


と耳元で怒られてしまったが、「大丈夫、見えないから平気」


とスカートの中へ手を。


ぷっくりとした感触に指が触れた瞬間。

「ほんとにダメ。生理なんだから。」



夢は砕けた…



と思った瞬間、彼女の手が僕の股間のほうへ伸びてきて


「エッチ~。もうこんなに大きくなってるの?」


「今日は生理だから、私が触ってあげるね。」




オレは、世界の終わりにはこの人と一緒にいたいと思った。



「最初からこんなつもりで映画に誘ったの?変態なんだから。」


そういうわけではなかったのだが、こうなったら行くとこまで行くしかない!


「ねぇ、直に触って。」


ベルトを緩め、チャックを下ろし、チ○コをあらわに。


「大丈夫なの?」


「大丈夫。つばいっぱいつけて動かして。」


彼女のねっとりしたつばがヌルヌルしてとても気持ちいい。


映画を見ながら彼女の右手は動き続ける。


時折、僕の方をチラッと見てにこっと笑顔を見せる。


僕は発射したくなってしまい、「ねぇ、出したいんだけど、お口に出していい?」と聞いた。


「お口でしたらバレちゃうでしょ?ティッシュあるから、ティッシュに出して。」


そうだ。TENGAがあるじゃないか!!


「ねぇ、かばんにテンガがあるから、それに出すから。テンガして」


遂に彼女にテンガをしてもらうことに!!


「早くイッテよ。バレちゃうよ~」


さすがにテンガはバレる?と思ったのか彼女も焦り気味。


「あっ、イクっイクよ。」


「シ~。 いいよ。いっぱい出して。」


彼女に見つめられながらTENGAの中に大放出。


ビクンビクンという感じが、テンガ越しにも伝わったようだ。


精液の放出されたTENAGの匂いを嗅いで、


「エッチなニオ~イ。今度はお口に欲しいなぁ~」


オレは、この人の為なら東京マラソンを走りきれるような気がした。



使用後のTENGAはチ○コを拭いたティッシュで入り口を塞ぎ、かばんにしまい、残りの時間、あまり内容のわからないまま映画を見た。

こんな数奇な人生を送ったことがある人は極まれだろう。



やれば絶対会える ノエル

2009年03月23日 | Comments(2) | Trackback(0) | TENGA
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